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4.82017
お客様に弊社営業所の駐車場を積替え場所としてご利用いただきました。
オフィス家具を取り扱うお客様がいました。工場から都内に2t車を複数台配車する必要がありましたが、車両の確保に苦労されていました。工場から大型車両で引取り、都内に近い弊社営業所を積替え場所として、弊社営業所から2t車を配車することにしました。
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4.72017
お客様に往復便から片道便への変更を提案し、コスト削減を実現しました。
A工場からB工場まで部品搬送する往復便が複数ありました。帰りの空パレットの荷量は変動もあり、必ずしも満載にならないと考え荷量調査を実施しました。荷量調査の結果、全ての便が往復運行する必要が無いことがわかりました。お客様に片道便を導入することを提案しました。
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4.32017
塗装品の搬送積載量の向上になりました。
谷口運送物流センターへS社様倉庫にある在庫をピッキングせずに塗装品荷姿のまま谷口運送物流センター納入へ、変更を行いました。S社様倉庫にある在庫をピッキングすることにより、新潟県から搬送するトラックの荷物の量が増えてしまうことに問題が生じていました。
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4.32017
お客様に納入時間の変更を提案し、コスト削減を実現しました。
A工場からB工場まで鋼材を搬送する定期便がありました。B工場の近隣のC工場へ500㎏程度納入する案件がでてきました。ただし、C工場には納入時間指定がありました。定期便に混載することを提案し、納入時間の範囲を広げていただきました。
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4.22017
お客様に弊社営業所の空きスペースを駐車場としてご利用いただきました。
トレーラー4台分の駐車場を探されているお客様がいました。弊社の営業所の空きスペースを提案し、駐車場として利用いただくことになりました。
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3.32017
精密機械納期調整保管&輸送
プラント関係の精密機械は、納期・品質について非常に高い精度を求められます。しかしながら、工期との兼ね合いや、予期せぬ事態によりお客様の納期に止むを得ない影響が生じてしまうことが有ります。
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2.232017
藤沢物流センターの活用事例④PC(プロセスセンター)
部品商社のK社様では、複数の部品メーカー様から部品を仕入れユーザーへ納品をしていましたが、部品を袋詰めし納品する必要になりましたが、仕入れ先が多くまた発注内容が複雑なため、品質の維持が困難、管理が煩雑化していました。
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2.232017
藤沢物流センターの活用事例③VMI(ベンダーマネイジドインベントリー)
G社様、F社様では取扱商品が特殊で1か所で大量の在庫が保持できない、納品先が遠方にある、納品先の生産波動があるなど適正な在庫の把握が困難でした。当社のVMI倉庫を活用し、納品先の発注情報を当社も共有し、また当社にある在庫情報を随時共有することで適正な在庫量の維持が可能。
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2.232017
藤沢物流センターの活用事例②TC(トランスファーセンター)
従来、S社様は自社工場で多くのアイテムをI社様、J社様、K社様の3社へそれぞれ仕分けし、小ロットで納品をしていました。そこで当社の藤沢物流センターへ総量出荷をし、以降当社が行先別に仕分け作業をし、出荷・納品までを委託していただきました。